- 1包:3g(ラミネートタイプ)
- 使用目安:1包で、クレンジング1回分。洗顔は2~4回分
【1回限りの購入】オールシーズンUVスティック15g
紫外線吸収剤を配合し、肌へのやさしさに配慮した日焼け止め。
紫外線カット効果はもちろん、無色透明のため、顔だけでなく体にもご使用いただけます。
- SPF50+/PA++++
- 耐水性★★/ウォータープルーフ機能あり
- 紫外線カット成分は、紫外線吸収剤のみ使用
- 手を汚さずに塗りなおしができる無色透明で、洋服やカバン白くつかない
- 塗った部分も透明で、さらさらとした使い心地
- 内容量:15g
- 使用目安:約1ヶ月
- 使用可能回数目安:2往復塗った場合:顔だけの場合で約105回分。首だけの場合で約65回分。手の甲からひじまでの場合で約18回分。
- 270g:お得用サイズ(ワンタッチキャップ)
- 使用目安:約2~3ヶ月分
簡単に、快適に紫外線対策ができる
無色透明のスティック型の日焼け止めが誕生
特長01
最大の紫外線カット効果
SPF50+/PA++++
- SPFとは、肌を赤く炎症させたり、黒くしたりするUV-B波への効果を示す数値のこと。
SPF50+は、SPF値の最大値であり、素肌の状態と比べて、紫外線のダメージを50分の1以上に軽減し、シミ・くすみを防ぎます。 - PAとは、肌の奥まで達してシミやシワをつくる原因になるUV-A波への効果を示しています。
PA++++(フォープラス)は、PA値の最大値であり、紫外線によるシミやシワを防ぐために非常に高い防御効果を発揮します。
特長02
UV耐水性★★
真夏・アウトドアでの使用も安心
簡単に落ちてしまっては紫外線カット効果を発揮できません。そこで、「オールシーズンUVスティック」には、UV耐水性★★をもたせました。
耐水性★★は、合計80分(20分×4回)水浴をした結果、つかる前の50%以上維持されていることが第三者機関によって認められています。汗・水でも落ちにくいため、真夏や、アウトドアでも安心してご使用いただけます。
特長03
「日焼け止めを塗っても日焼けする」というお悩みを解消
日焼け止めを塗っているのに日焼けする主な原因は、「塗り直しが不十分」なため。
日焼け止めは、汗・皮脂・摩擦によって落ちてしまうため、2~3時間ごとの塗り直しが必要です。
ただ、塗り直しをするには、「使いやすさ」が重要です。使いづらいと、ついつい塗り直しを遠ざけてしまうためです。
そこで、「オールシーズンUVスティック」は、塗り直しを遠ざけてしまう「使いづらさ」を解消しました。
●手を汚さずに塗り直しができる
●無色透明で服や鞄に白くつきません
●塗った部分が透明でさらさらとした使い心地
こんな方におすすめ
日焼け止めを塗っても日焼けをする方へ
簡単に塗り直しを行いたい方へ
子供と一緒に使える日焼け止めをお探しの方へ
使用感の良い日焼け止めをお探しの方へ
本当に紫外線カット効果のある日焼け止めをお探しの方へ
オールシーズンUVスティックの使用方法
1.スティックを容器から5mmほど繰り出してください。
2.塗りたい部分の肌に直接フィットさせ、塗りムラのないように塗布してください。
3.目の際や鼻の周辺などスティックがフィットしにくい部分は、指でスティックをなでるようにして取り、なじませてください。
全身にご使用いただけます。顔にお使いの場合は、メイク前にも、メイクの上からもお使いいただけます。
HOW TO USE / MOVIE
オールシーズンUVスティックの使用方法
1.ティッシュ等で落ちかけているメイク料や皮脂をやさしくオフする
2. アクアテクトゲルや薬用メディフェクトゲルをパール大ほど取り、顔全体をやさしく包み込むように押さえる
3.スティックを3mm-5mm程度出し、肌に当ててやさしく2往復すべらせる
メイクのヨレが気になる方は、スタンプ塗りがおすすめ。
同じ場所を4回スタンプ押しをし、場所をずらしながらムラなく塗布してください。
HOW TO USE / MOVIE
オールシーズンUVスティックの塗り直し方法
1.スティックを容器から5mmほど繰り出してください。
2.塗り直しをしたい部分に当ててやさしく2往復すべらせる
UVケアルーティンをご紹介!
-
朝
オールシーズンUVスティックを塗布
顔・体ともに、同じ箇所を2往復するように塗布してください。
-
日中
必要に応じて保湿
UVカットミルクやメイクの上からでも、保湿できます。乾燥を感じられる方は日中の保湿もおすすめです。
※動画はアクアテクトゲルですが、薬用メディフェクトゲルも同様の手順です。 -
日中
オールシーズンUVスティックを塗り直す
時間の経過とともに紫外線カット効果は落ちてしまいます。
以下を目安に塗り直しを行いましょう。
・屋外で汗や皮脂が多い:2時間以内
・屋内で汗や皮脂が少ない:3時間以内
・日中の保湿を行った後 など
全成分
ポリメチルシルセスキオキサン、イソノナン酸イソノニル、トリエチルヘキサノイン、ジメチコン、合成ワックス、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、(トリメチルペンタンジオール/アジピン酸/グリセリン)クロスポリマー、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ポリステアリン酸スクロース、ポリシリコーン-15、アルミナ、トコフェロール、シメチコン、グリチルレチン酸ステアリル、アラントイン
ご使用上の注意
お肌に異常がある場合は、使用を中止してください。
- 使用中に、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
- 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
そのまま使用を続けると症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談ください。
初めてご使用になる場合は、二の腕の内側など目立たない部分でパッチテストを行い、異常がないか確認してからご使用ください。
保管方法
- 極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
- 保管期限は、未開封で2年間、開封後は半年以内です。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 使用後はキャップをしっかり閉めてください。
お客様からの声
※こちらはいただいたお声を基に、AIが選定したものです。お客様自身による感想であり、効果の保証や弊社の見解を示すものではありません。
オールシーズンUVスティックを使用した方々のお声を集めました!
頬の高い所や、手の甲はシミがポツポツありますが、オールシーズンUVスティックとUVカットミルクのダブル使いでなんとなく隠れます。
お声を読む
こんにちは
以前ウキウキの声を投稿させて頂いた者です。
と言っても、いつ投稿したか覚えていません。。。たしか、子供の出産後だったような。。。
子供は先日15歳になりましたので、15年前の投稿だったのかしら?
私と、アースケアさんとの付き合いも、なかなか長いなぁと改めて実感しました。
私は50歳を超え老眼など、身体の衰えを日々感じている毎日です。
肌はそれなりに老化していますが、アースケアと知り合ってからの肌トラブルは一度もありません。
冬はスキー、夏は川遊びで年中紫外線を浴びているので、頬の高い所や、手の甲はシミがポツポツありますが、オールシーズンUVスティックとUVカットミルクのダブル使いでなんとなく隠れます。
今回、薬用シルキーホワイトエッセンスをキャンペーンで購入したので、これ以上シミを増やさないよう過ごしていきたいと思います。
井上社長をはじめ、スタッフのみなさまのますますのご健康をお祈りいたしております。
これからもうきうきさせて下さい。アースケアのさらなるご発展を心よりお祈り申し上げます。
乱筆乱文失礼しました。
サラサラで軽い塗り心地に驚きました。
お声を読む
UVスティックの感想です。
早速使ってみました。
すごくマットでサラサラで軽い塗り心地に驚きました。こんな感触の日焼け止めは初めてです。これで本当に紫外線を防いでくれるの?と不安になるほどです(笑)
主に首、胸元と腕と手の甲に塗ってます。ベタつかないので、本当に快適です!真夏も怖くなくなりました。
顔は、表面がサラサラになりすべる?せいかリキッドファンデーションの定着がいまひとつでした。UVカットミルクは昨年お試ししましたが全体的に好みではなかったので、顔は残念ですが他社製品を使っていきます。
素晴らしい商品をありがとうございます!
日焼け止めの塗り直しは大事とわかっていてもローションやクリームタイプの塗り直しは容易なことではありませんでしたが、スティックタイプの塗り直しの何と簡単なこと!!
屋内からちょっと外出するときに手の甲にササッと塗ったり、忘れがちな耳やサンダル時の足の甲にも、気づいたときに素早く塗布出来ます。
アースケアのUVスティックはサラサラなので塗って即、次の行動に移れます。
UVスティックの魅力が多くの方に伝われば幸いです。
UVスティックはさらさらしていて、日焼けもブロック効果”大”です。
お声を読む
オールシーズンUVスティック」使ってみてびっくりしました。
いつもは乳液状のものを使用していましたが、UVスティックはさらさらしていて、日焼けもブロック効果”大”です。
最初、固型なのでどうかなと思っていましたが、とても良いものに出会えましたー♥ロ
ありがとう!!
日焼け止めを塗り直さなきゃいけないとわかっていても、めんどくさくて、できません…。そんな私にピッタリのオールシーズンUVスティック。
お声を読む
湿度が高い地域から、湿度が低い地域へ引っ越した時、肌が乾燥し、ヒリヒリ痛み、スキンケアを見直しました。この頃、本当に大変でした。
肌が乾燥し、ヒリヒリ痛み、スキンケアを見直しました。
何が自分に合うのか探し、アクアテクトゲルにたどり着きました。
それからは肌の悩みから解放され、もちもち肌です。使用しているのはアクアテクトゲル、ダブルクレンジングゲル、やさしいUVカットミルク。
気付けばもうたぶん約17年使用しています。50歳になりましたが、おかげさまでシワはほぼありません!ただシミが気になるほど、出てきたので正直日焼け止めを塗り直さなきゃいけないとわかっていても、めんどくさくて、できません…。そんな私にピッタリのオールシーズンUVスティック。これも注文しました。夏はこれで乗り切りたいと思います。
そうそう、実はいつも届くおまけをワクワクしながら開けています。
(二年前に乳ガンの手術をしました。みなさん乳ガン検診、必ず受信して下さい。セルフチェックも大事です。)
FAQ
よくあるご質問
Q. 赤ちゃんや子供も使用できますか?
パッチテストを行い、成分にアレルギーがない場合は、乳児期のお子さまからご年配の方まで、年齢や性別に関係なくお使いいただけます。
Q. 紫外線吸収剤なので、肌に刺激がないか心配です。
紫外線吸収剤にアレルギーがない場合は、基本的にご使用いただけます。
超がつく敏感肌の代表井上を含め、アースケアの社内スタッフ&家族で使用してみたところ、肌への刺激を感じた者はいませんでした。
Q. 肌に合わない場合はどうすれば良いですか。
使用前に必ずパッチテストを実施ください。
パッチテストで異常が見られた場合は、使用をお控えください。 パッチテストで問題がなかったのに、肌荒れを起こした場合、その時の肌状態が原因であることがあります。 多くの場合、時間を置き、肌状態が回復した後では、問題なく使用できることが多いです。
Q. 使用量の目安は?
目安は、二往復です。
・顔だけの場合、二往復で約0.14g
・首だけの場合、二往復で約0.23g
・手の甲からひじまでの場合、二往復で約0.82g
です。
※この量は、アースケア社員4名が実際に使用した量の平均値より算出しました
Q. どのように落とせばいいですか?
・顔にご使用の場合は、クレンジングと洗顔を行ってください。
・体にご使用の場合は、石けんや洗浄剤をよくなじませて、洗い流してください。
Q. UVカットミルクとの違いは何ですか?
UVカットミルクとの大きな違いは、配合されている紫外線カット成分と色味です。
オールシーズンUVスティックは、紫外線吸収剤のみ使用の日焼け止めです。無色透明のため、体にも使用していただきやすいです。カバー力は全くないため、顔にご使用の場合は目的に応じてメイク料を重ねてください。
UVカットミルクは、紫外線散乱剤のみ使用の日焼け止めです。肌なじみをよくするために、ベージュに着色しています。肌の色むらを目立ちにくくする程度のカバー力があります。
Q. オールシーズンUVスティックとUVカットミルクは併用できますか?
はい、併用していただけます。
特に、UVカットミルクを顔全体に塗ると白浮きが気になる方には、オールシーズンUVスティックとの併用がおすすめです。
【おすすめの使用手順】
① オールシーズンUVスティックを顔全体に2往復以上、ムラなく塗布します。
② UVカットミルクで赤みなど、カバーしたい部分にだけ塗布し、周囲の肌となじませます。
このように使い分けることで、UVカットミルクを顔全体に塗る必要がなくなり、白浮きを抑えながら自然な仕上がりを目指せます。
どちらもSPF50+・PA++++で、高い紫外線防御効果があります。
それぞれの特徴を活かして使い分けることで、気になる部分をカバーしながら、自然で美しい仕上がりを目指せます。
Q. 最後までキレイに使うには、どうすればいいですか?
オールシーズンUVスティックはその形状を維持するため、最後の一部が土台に埋め込まれています。
そのため、スティックとしてご使用ができなくなった場合は、指で撫でつけて、塗布いただくようお願いいたします。
一度に塗布できる範囲は狭くなってしまうのですが、現状は、こちらの方法が一番衛生的で効率的な方法となっております。
また、アイシャドウやアイブロウを使用されている場合は、そのベースとしてもお使いいただけます。
UVスティックの油分で粉が定着しやすくなるため、発色が良くなります。
もしよろしければ、ぜひご活用くださいませ。